夏バテにも負けずにいた動物たちをご紹介。

まずはアザラシの水槽。これは旭山を有名にした展示の一つですね・

イメージ 1

しかし八景島シーパラダイスがこういうの再現したんで、
こっちの方が混んでる分ちょっと以下略

イメージ 2

あざらし可愛いですなぁ。


そしてこちらも有名な・・・

イメージ 3

空飛ぶペンギン!!
これも旭山の復活の象徴ですよね。


イメージ 4

まさかオウサマペンギンの泳ぐ姿を屋外から間近で拝めるとは・・・!!
こうやって見ると、目、大きいですね。
続いてホッキョクグマ。
イメージ 5

こちらも夏バテ中ですが、思ったより活発に動いていました。
威嚇? みたいな首を高く上げるような動きをしていましたよ。

そしてこちらも水辺の動物。

イメージ 6
カバです!

カバって殆ど水中で暮らしています。そのために鼻の位置が特徴的だったりしますね。

13時に屋外から屋内展示場へ。
綺麗な水槽で見学できるのですが、あっという間にウンチだらけに・・・。

夕方になると、ぐったりだったオオカミが夏バテ状態から復活!

イメージ 7

そしてオオカミを語るうえで欠かせない、こんな動物も。

オオカミが絶滅したことで敵がいなくなり、増えすぎてしまったエゾシカ。
イメージ 8
お母さんのそばで休む赤ちゃんと・・・

イメージ 9
お昼ご飯のエゾシカフランクフルトでございます(暗黒微笑)

個体数を調整していたオオカミなき今、人間が食べてあげないといけないですね。
じゃないと農作物を不必要に荒してしまったりしてしまいますから・・・本当は家畜を守るためにオオカミ狩りなんてしたのにね。