2019年7月のこと。
オタクに誘われて新幹線に乗りました。

行先は長野!

いままで関東と北海道でしか生きてこなかった人間が、
地方へ足を延ばしていくきっかけの話。

この日あったのは、長電3500を使った貸切電車の旅。


いわゆる営団3000とよばれるタイプの電車です。

運転手さんから事前に、音とる人いたらエアコン消しますよ?と提案が。
オタクに誘われて新幹線に乗りました。

行先は長野!

いままで関東と北海道でしか生きてこなかった人間が、
地方へ足を延ばしていくきっかけの話。

この日あったのは、長電3500を使った貸切電車の旅。


いわゆる営団3000とよばれるタイプの電車です。

運転手さんから事前に、音とる人いたらエアコン消しますよ?と提案が。
エアコンの送風音を消してモーター音を録れるようにとの配慮。

電車は須坂駅に向かいます。
地下鉄だったり、複線だったりと、市街地の方は何というか、
ちょっとした新京成線みたいな雰囲気があるようでないようで、面白い電車ですね。

むかし鉄道雑誌で見た村山橋を実際にわたることが出来る感動ときたら・・・!

電車は須坂駅で撮影会をやります。





とりあえず定期列車を待ちます。

栗ソフトクリームがあったので、さっそく食べます。
ソフトクリームがあると食べずにいられないタイプの人。

少し周囲を散策します。
土蔵がありますね・・・。

フジカラー看板の写真店も増えるってことはないですからね・・・



Pantagramというアプリっぽい画像

鏡を活用したアートですね。

小布施駅も販売所があります。すごい。
こうやって商店になるってことがインフラとして維持されていくための一つの生き残り策なのでしょうか。
そしてここには・・・

ながでん電車の広場があります。

2000形電車、日車ロマンスカーの保存車です。

車内は入れるらしいのですが、扉が固まってて空かなくて断念。

運転台はやはりクラシカルな部品で構成されております。

ボックスシートですね。

日車ロマンスカーの並び!!!
いまはロマンスカーって小田急の商標ですが・・・。
さぁ、湯田中へ行きましょう!

スノーモンキーです!

じつは成田空港に行くような用事のない僕、こいつも初めての乗車。

大きな荷物棚がNEXって感じですね。

ここは個室。
たった2駅ですが、1000円払って乗りました()

独り占めの個室です。
廊下からのガラスはスモークにする機能がありますが、まぁモロ見えと思ってもらっていいです。

このときの補充券。車掌さんに言えば発券してもらえます。
いやー持って帰りたかったなぁ。

荷物棚を開けてみたり、読書灯を付けてみたり。
よく整備されてます。
さすが長電テクニカルサービス・・・!なんて思いながら。
リンゴ畑の中をまったり走る旅行はあっさり終わり、湯田中駅に到着します・・・。
湯田中の話はまたいつか、気が向いたときにしましょう。
それでは。
ま、消してもうるさいんですけどね(笑)との言葉にみんなで苦笑。
結局エアコンはオンで走行することに。

電車は須坂駅に向かいます。
地下鉄だったり、複線だったりと、市街地の方は何というか、
ちょっとした新京成線みたいな雰囲気があるようでないようで、面白い電車ですね。

むかし鉄道雑誌で見た村山橋を実際にわたることが出来る感動ときたら・・・!

電車は須坂駅で撮影会をやります。





とりあえず定期列車を待ちます。
8500にもいろんなカラーリングがあるんですね。
すこし気温が低いので、関東より遅く色も綺麗です。
こんなところで出会えるとは
今生の別れと思っていたが長野ってこんな近くだったんだと感動したものです。
就職して変わったことは、サイドメニューを迷わずポコポコ頼むこと。
今度きたら頼んでみよう、っていうやつ、その今度は大体ないんです!
小田急で現役だった頃は、特急に乗る用事もなく、乗らずじまいだったHiSEに乗れる喜びときたらもう!もう!
駅の改札で野菜や飲み物を売っているので、りんごジュースを買って乗ります。
そりゃあもう信州ですもの。

栗ソフトクリームがあったので、さっそく食べます。
ソフトクリームがあると食べずにいられないタイプの人。

少し周囲を散策します。
土蔵がありますね・・・。

フジカラー看板の写真店も増えるってことはないですからね・・・



Pantagramというアプリっぽい画像

鏡を活用したアートですね。

小布施駅も販売所があります。すごい。
こうやって商店になるってことがインフラとして維持されていくための一つの生き残り策なのでしょうか。
そしてここには・・・

ながでん電車の広場があります。

2000形電車、日車ロマンスカーの保存車です。

車内は入れるらしいのですが、扉が固まってて空かなくて断念。

運転台はやはりクラシカルな部品で構成されております。

ボックスシートですね。

日車ロマンスカーの並び!!!
いまはロマンスカーって小田急の商標ですが・・・。
さぁ、湯田中へ行きましょう!

スノーモンキーです!

じつは成田空港に行くような用事のない僕、こいつも初めての乗車。

大きな荷物棚がNEXって感じですね。

ここは個室。
たった2駅ですが、1000円払って乗りました()

独り占めの個室です。
廊下からのガラスはスモークにする機能がありますが、まぁモロ見えと思ってもらっていいです。

このときの補充券。車掌さんに言えば発券してもらえます。
いやー持って帰りたかったなぁ。

荷物棚を開けてみたり、読書灯を付けてみたり。
よく整備されてます。
さすが長電テクニカルサービス・・・!なんて思いながら。
リンゴ畑の中をまったり走る旅行はあっさり終わり、湯田中駅に到着します・・・。
湯田中の話はまたいつか、気が向いたときにしましょう。
それでは。













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