前回の記事の続き。
スノーモンキーで湯田中駅に着きましたよと。


ここからは色々なところにバスが出ているようです。
たしかにこの駅の周辺は温泉街ですが、温泉が出るということはこの近辺の山の中には無数に温泉が点在しているのでしょう。


ここにもカールベンチの姿が。

なんというか、今まで見たことない形の
信州中野からは特急ゆけむりで長野へ。
次の日の予定はあれこれ考えつつも、


ここからは色々なところにバスが出ているようです。
たしかにこの駅の周辺は温泉街ですが、温泉が出るということはこの近辺の山の中には無数に温泉が点在しているのでしょう。


ここにもカールベンチの姿が。

なんというか、今まで見たことない形の
違う?どっちだったんだろ。勇気がなかった()
少し歩いてみます。
やはりその時期に大規模な投資があったのでしょう。

広い川を囲む昭和から平成初期にかけてのコンクリート建築が並びます。

なんというか、文字という文字がエモい。


この辺のお宿に泊まることも考えたんですが、金欠ゆえ駅前ビジホにしてしまったんですよね。

広い川を囲む昭和から平成初期にかけてのコンクリート建築が並びます。

なんというか、文字という文字がエモい。


この辺のお宿に泊まることも考えたんですが、金欠ゆえ駅前ビジホにしてしまったんですよね。
実は計算の仕方とか支払い方とか工夫すれば安くできたのかもとか。
旅行のルールにはもっと詳しくなりたいですね。
露天風呂まであって楽しいです。
函館の谷地頭温泉とか行った時にも思ったんですけど、クソ寒いときの熱い温泉っていいですよね。
寒くなったら行ってみたいなぁとか思ったり。
でもウィンタースポーツができるということはそれなりの覚悟がいる寒さってことですね。
誰も乗り降りしない駅でドアが開いては閉まりを繰り返し、
紫色に変わりゆく空の下をまったりコトコトと走って行きます。
信州中野からは特急ゆけむりで長野へ。
乗り継ぎを考慮したダイヤが設定されていて、
湯田中駅の窓口で信州中野から特急に乗りたいというと、乗り換え用の硬券の特急券を販売してくれます。
どうやら長電、乗車券の種類がとにかく色々あるっぽいですね。
持ち帰りたいって言ってみればよかったかな、勇気がなかった。

戻ったら売店が閉まってたんですが、レトロなシャッターに出会えました。

文字も看板もレトロですねぇ、
これで長電旅行の1日目は終了。
駅ビルで蕎麦を食べ、宿に戻ってお休みです。

戻ったら売店が閉まってたんですが、レトロなシャッターに出会えました。

文字も看板もレトロですねぇ、
これで長電旅行の1日目は終了。
駅ビルで蕎麦を食べ、宿に戻ってお休みです。
次の日の予定はあれこれ考えつつも、
歴史的建造物のある善光寺に行ってみることに。
善光寺、名前しか聞いたことないってのもなんかちよっとね。
simutransってゲームで都市開発やって、都市とか街の歴史とかに興味を持ったことで、単なる鉄道オタクから町とかいろんなものを見るようになりました。
取材と観光って両立できるんだなぁってw
それでは、また気が向いた時に。













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