先日から登場しているアカウント、通称「マンベ垢」
丸1ヶ月寝ていたのは、PCからしかツイートができなかったからですね。休日自衛隊 湘南鎮守府長万部派出@hokkaidojhsdf
.@hokkaidojhsdf のTwitter登録日時:2014年03月25日 14時46分15秒 [from Twilog Stats] http://t.co/zGRX78Sj8Q
2014/04/21 23:32:53
・・・・・どうも、Twitter初心者です。
当時私はガラケーユーザーで、auのいわゆる「ガンガンメール」みたいなプランを契約してまして。
通話とネット接続は課金されるけど、Eメールは無料みたいなプランです。
そのため、普段使っていたアカウントでは、twillというサービスでEメールを使ったツイートを利用していたのです。
ところが、このサービスがユーザーの新規募集を止めてしまい、マンベ垢は登録できなくなってしまったのです。
かわりに、パソコンを使ってツイートしながら、yabminというサービスを使って携帯からツイートをすることにしました。
どっちのサービスも、まだ残ってるのかなぁ…?
私の高校はそこそこなレベルだったので、高校生になるときに祝いでスマホを買ってもらう人が多くて、その頃からLINEがドッと出てくるので、大学入る頃にはもうガラケーはマイナー派でした。
なんというか、私は保守的で、タッチ画面にたいする警戒感みたいなのがあったというか、単に誰かと違っていることを求めたのか、たぶんどちらもあったと思うんですが、なにかと拘りの強い人間だったと感じています。

寮の窓からキハ183を眺めます。

寮の窓からキハ183を眺めます。
そして、なぜか講義棟の壁の写真。

これは確か、町道に面した玄関の前の写真かなと。
この建物、賞を取るような建築でして、
見た目としては外は赤レンガのようなタイル貼りで暖かみのあるスタイル、いっぽう中はコンクリート感を出して無機質な感じなんですよね。
外観写真もいずれ紹介できたらいいなと思います。
今日はサクッとツイート漁りコーナーで。
10日で1200枚、昔だったらなんじゃって思ったけど、羽田遊びに行ったら1日で撮り切る分量だし、旅行気分と考えたら妥当な数なのかもしれません。
ぶっ飛びノートですね、大学生活を通して沢山書きました…。

これは確か、町道に面した玄関の前の写真かなと。
この建物、賞を取るような建築でして、
見た目としては外は赤レンガのようなタイル貼りで暖かみのあるスタイル、いっぽう中はコンクリート感を出して無機質な感じなんですよね。
外観写真もいずれ紹介できたらいいなと思います。
今日はサクッとツイート漁りコーナーで。
休日自衛隊 湘南鎮守府長万部派出@hokkaidojhsdf
長万部来てから1200枚くらい撮影したかな??
2014/04/21 20:49:23
10日で1200枚、昔だったらなんじゃって思ったけど、羽田遊びに行ったら1日で撮り切る分量だし、旅行気分と考えたら妥当な数なのかもしれません。
休日自衛隊湘南鎮守府@kyuujitujieitai
大学1年生の物理の授業は大変難しい。
2014/04/21 15:49:47
ほぼ白目になってノートを取っていた。
結果的に、授業の要点がハッキリしている素晴らしいノートになっただろう? http://t.co/VCdba7yiwk
ぶっ飛びノートですね、大学生活を通して沢山書きました…。
この頃の教養の授業って、高校生に大学生らしく毛を生やすための授業がメインなんですけど、物理学は何を言っているのか本当によくわからなかったですね…
高校までの知識はウソなので忘れてください、みたいなことを急に言われる洗礼、どこの工学部にもあるのでしょうか…。
まぁこの物理学の授業がのちに何かすごく効いたかというと、勉強の面では全く役に立ちませんでしたが、進路の点ではとても役立ちました。
高校では物理に興味が湧いたものの、それは物理を学ぶことや研究することが好きなのではなくてなんとなくモノを観察するのが好きなのだということ、そして電子系分野を絶対職業にしないぞということでした。
私は言われたことをすんなり受け入れられる人間ではないので、ニュートン力学について語る教員の意図が汲み取れなかったのだと思います。
もっといえば、やる気によって成果物のクオリティをはっきり分ける人間だったので、授業を「作業」として取り組んでいたのではないかと思います。
だってITエンジニアになりたかったんですよ、それでシラバスのカタカナ単語見て選んだ学科で数学と物理しかやらせてもらえないってそりゃひねくれますわ…
とはいえ、私が進んだ情報系は人間が決めた規格によって成立する世界なので、ここはここで人類とテクノロジーの歴史みたいなものをちゃんと学んでおく必要があるわけですが…。
ハードウェア開発とかに行ってたらどうなってたんでしょうね? 製造と設計とみても、場所どころか会社が違うこともありますし。理想と現実の比率というか、その期待値というか、そういうものの振れ幅はどんどん大きくなったんじゃないかなと思います。
そういうのを吸収するために、やらなければならないことを沢山こなすのがこの大学の特徴で、やりたいことの根底にやらなければならないことが沢山敷かれています。
たぶん、この仕組みが納得いかないと、モチベを落として留退のスパイラルにハマっていくのかなと。
ぼくは大学でやりたいことがついにできず、趣味や就活の一環で取り組むことになりました。その延長にいまの会社生活があります。
ある教員の言葉をお借りするとすれば、あそこはどちらかというと理不尽を学ぶ場であったのかなと思います。
まぁ、こんな学生向けの話をしたとしても、この学部もうなくなっちゃうんですけどね…。


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