女子大駅から、今回の宿泊プランでの目玉である車両基地見学会がスタートします!
車庫を見て回るだけかと思えば、
なんと入出庫見学から始まるという、とてもアクティブな内容になっておりました!!
車両交換でこれから出庫するこあら3号が待っていました。
これから出庫点検が始まります!

乗務員が走行機器やドアなどを一通り動かして異常がないことを確かめます。
そして、そのあとは出庫を見にいきます。
まず、ユーカリが丘線の閉塞について説明する必要があります。

ユーカリが丘線は公式にはしゃもじ型の路線を形成しています。
この路線では、ユーカリが丘〜公園、公園〜中学校、中学校〜公園と3区間に閉塞が切られていて、それぞれの中には電車が1編成しか走れませんので、全体でも最大2編成しか本線を走らないことになります。
いま、こあら2号が走行している中で、3号の出庫と、2号の入庫を行おうとしています。
この動きはどのようになるのでしょうか。
まず、今ループ間の中を走っているこあら2号が女子大を出て中学校駅を発車すると、公園→女子大の閉塞が解除されます。
その間に、出庫車こあら3号が出場して、女子大駅で発車を待ちます。こあら2号が公園駅でループ区間を抜けたあたりで、3号は発車します。
3号が公園駅に向かっている間に、こあら2号はユーカリが丘発女子大行として運転。
公園駅で、女子大入庫の2号とこれから1日周回する3号がすれ違い、女子大駅で2号はすみやかに入庫します。
こうして、こあら3号が1編成でぐるぐる回る1日が始まるのです。
ということでまずは、ユーカリが丘線らしいところ。
女子大駅名物の分岐器です!
指令所からの遠隔操作で動きます。

線路をロックする部品と、レールを動かすテコで構成されています。
テコは電動かな・・・? ウォームギアか何かで動いてるんでしょうか。
安全報告書を見ると、手回しでも動かせるようです。

とても複雑ですが、可動域の広いポイントレールをコンパクトな機構で動作させるために苦労されたのでしょう。


操作盤の動きはこちらをどうぞ。
ロック機構や動きがあるとカチカチとランプが動くのが見えると思います。
構内にあるポイントも見学します。
こちらは駅前のポイントとは反対側のものです。


桁に切り欠きがありますが、
これは電車線が張り出すための逃げです。
よく考えられていますね〜〜

こちら入換信号機。

こあら2号と1号の入換を見学。
土日は1編成しか走らないこあら号。全部観れるのは貴重です。
ここで、ちょっと足回りが見えるピット風な線路があり、ここから足回りを覗かせてもらうことに。

中央案内式の案内車輪です!
右に出っ張るのは走行軌条です。
これは中間車(T車)の台車です。
形式名を調べてくるのを失念…

こちらは先頭車(Mc1)の駆動輪
案内車輪の車軸は、走行車輪の台車枠の前後にきっちり固定されているのが分かります。
お願いして、走行車輪のカバーも開けて中を見せてもらいました!

Mc3の車輪です。
左に見える突起はATSの車上子。
江ノ電と同じ、2つのATS地上子の通過時間を測る車上速度照査方式。
指令所からの遠隔操作で動きます。

線路をロックする部品と、レールを動かすテコで構成されています。
テコは電動かな・・・? ウォームギアか何かで動いてるんでしょうか。
安全報告書を見ると、手回しでも動かせるようです。

とても複雑ですが、可動域の広いポイントレールをコンパクトな機構で動作させるために苦労されたのでしょう。


操作盤の動きはこちらをどうぞ。
ロック機構や動きがあるとカチカチとランプが動くのが見えると思います。
構内にあるポイントも見学します。
こちらは駅前のポイントとは反対側のものです。


桁に切り欠きがありますが、
これは電車線が張り出すための逃げです。
よく考えられていますね〜〜

こちら入換信号機。

こあら2号と1号の入換を見学。
土日は1編成しか走らないこあら号。全部観れるのは貴重です。
ここで、ちょっと足回りが見えるピット風な線路があり、ここから足回りを覗かせてもらうことに。

中央案内式の案内車輪です!
右に出っ張るのは走行軌条です。
これは中間車(T車)の台車です。
形式名を調べてくるのを失念…

こちらは先頭車(Mc1)の駆動輪
案内車輪の車軸は、走行車輪の台車枠の前後にきっちり固定されているのが分かります。
お願いして、走行車輪のカバーも開けて中を見せてもらいました!

Mc3の車輪です。
左に見える突起はATSの車上子。
江ノ電と同じ、2つのATS地上子の通過時間を測る車上速度照査方式。
通常の鉄道では線路の間にありますが、この通りVONAは案内軌条がありますので、側面ホーム下に生えているわけです。

日本車輌のND311という台車形式が与えられているようですが、
駆動装置は日野自動車のトラックと共通品なんだそうな。

主電動機から台車への継ぎ手を観察します。ここは台車枠の下部なので線路に追従します。

カバーは下にある突起にひっかけ、上部をねじ止めする方式。
作業点検ではバンバンと叩いて、走行中に落下しないことを確認していました。

こちらは走行車輪のホイール。

これがそこにハマるタイヤです。

夏タイヤと冬タイヤがあります。

こちらが冬用に加工されたタイヤで、降雪に対応しているものです。
滅多に降らないそうですが、対策は万全。

ホイールのリムは内側が大きくなっています。
タイヤがパンクしてもリムが車体を支え、非常時でもある程度の移動ができるようになっているそうです。

この台車、ステアリングとかはしないらしいです。
車体とは空気バネで繋がっていて、けっこう柔軟にポヨポヨと揺れます。
タイヤとの振動が鉄道よりも大きいことを意識しているのでしょうか。
ピット線から覗きます。

案内車輪が線路を挟みますが、
しっかり固定されているのがわかります。
タイヤもしっかり磨耗していて、横方向の力を全て受けていることを物語っていますね。
手前の小さい車輪は後述の保守用車のものです。
次に集電装置を見ていきたいと思います。

これが集電装置(+)です。
案内車輪を跨ぐように、逆ハの字型の台座に取り付けられています。
特にパンタ下げをするような機構は搭載されていないとのこと。
これは編成の中間車に設置されているようです。

前面から覗くと、走行軌条のすぐ下にある電車線に横から押し当てて摺動するようになっています。
実は集電装置には摩耗対策がされています。
それがこの、座席下にある塗油装置。

これで油を塗ることで磨耗を防いでいます。
お次に紹介するのは、集電装置(ー)

案内軌条の頂上にある線が帰線の役割を果たすので、そこに押し当てられて摺動します。

前面から見るとこんな感じ。
各車両に設置されているようです。
電流はT車の集電装置から引き通し線で得て、自車の集電装置で線路に流す、と言う構造みたいですね。
そして、今回はもう一つ。

先頭台車の駆動軸にある集電装置。
……というより、接地装置です!
いちばんパンタグラフらしい形状をしていますね。
ゴムタイヤで走る電車は、地面と接続する部品が電圧の高い電車線しかないので、
車体が帯電してしまうと、電流の逃げ場がありません。
そこに乗客がやってきて、電車と地面(駅ホーム)を跨いでしまうと、人体を経由して電流が逃げようとして、人を感電させてしまいます。
その対策としてついているのがこのパンタグラフで、ほんとはモノレールや新交通システム、トロリーバスまで、どこにでもあるはずなんですが、あまり注目されない部品。
インターネット上でもなかなか見かけない部品なのではないでしょうか。
駅の線路をよく見ると、接地軌条があります。

中学校駅の線路ですが、
左に見える短い線路が接地用です。
右に見えるのがプラスの電車線で、
転落時の感電対策か、ホームから遠くなるように配置されています。
中央にあるのがマイナスの電車線です。
今度紹介しましょう。

前方から観察すると、こんな感じ。
次に他の危機について見ていきましょう。
3両構成の1000形電車
Mc1にはサービス機器
Tには制御装置
Mc2にはブレーキ装置がついています。

蛍光灯などのサービス電源を供給するための
電動発電機です!今時ない音ですよねぇ
こういうの撮っておけば、いずれ
ユーカリが丘線運転ゲームみたいなのを作りたいって人が出てきた時に素材にできないかなぁとか()

そしてこれがMc2のブレーキ装置
奥にあるのがコンプレッサーです。

こちらはカバーを開けていただいた主抵抗器です。
鉄道では網で囲われていますが、
ここにはカバーがあるので、下面だけ網で保護され、側面は剥き出しです。

T車に設置のスピーカーは、発車ベルを鳴らすためのもの。

側灯は開扉灯と、非常灯があります。
(意図的に点灯して頂きました。ありがとうございます。)

こちらが非常用連結器。
開放テコが右側にあるのですが、ホームの位置関係もあってこれを見るの意外と難しいんですよね。

ホームからは絶対に見えない下からの連結器。
よく見ると連結器の台座に固定具がついています。
振れ止めが設置してあって、非常時には取り外して連結するんだとか。
京成電車みたいな、明後日の方向をベローンと向いた連結器…みたいな写真、どうりで見掛けないんですね。

ジャンパ栓受けも、連結器両側のカバーのネジを外せば一応出てくる仕組みにはなっているとのこと。
まぁ救援用だとしたら最悪ブレーキさえつながればよいでしょうから…。

先頭排障器です。
雪の日はゴム製の大型のもので排雪できるよう取り替えるそうですが、摩擦が大きいで一周したら使い捨てになるとか。
排雪の時は道路上を走るため、下に見張りを用意したりするんだとか。
これがVONAシステムやモノレールの欠点…軌道に着雪するとこれを落とさねばならない……雪対策については、湘南モノレールと、あとは敢えて戦わない選択肢を選んだ札幌市営地下鉄の勝ち。

こあら2号を見学した研修庫はこんな感じ。

中には保守用車が眠っていました。

半キャブってやつですね。

この車両、あとでネット見てて気づいたんですが、
夜間の線路補修工事をやるたびに線路を一周して、車体の向きが変わって、
行ったのに銘板が撮れないという保守用車クラスタ、いるそうです。
これがその銘板。

堀川工機の製造。
納入は日本車輌というもの。
足元を見るとちゃんと案内車輪を取り付けられていて、
駆動は自転車のようにチェーンがついているみたい。

お次は車内探索です!

これが1000形の運転台です!

運転席からしか見えない側面コンソールです。

電車の電源にあたるバッテリ関係のパネルは客室からも見ることができます。

電車線電圧を示す電圧系と、
方向幕対照表です。
ユーカリが丘線と女子大行きしか出ませんが、
他にも回送や試運転など、実は色々あります。

戸閉装置です。

こあら1号の運転台からこあら3号と2号を眺める贅沢さ。

山万ユーカリが丘線は非冷房車でおなじみ。
天井には送風機だけが設置されています。
ここの突起を操作すると

換気ができるようになっています。
まぁ、微々たるものだそうですw

可愛い電車ですが、下から見上げると凛々しいものです。
ヘッドライトの間にある穴は、通気口の穴で、
運転席の足元から乗務員室扉を通って風が抜けるよう設計されていたとは。
しかし今は使われていないとのこと。
なんででしょうねぇ。運転席の背面とか見てみたら何かわかるかもしれません。
最後にバスも見学。

こちらも日野自動車なんですね。

こあらバスは電車の続番で、4号から導入されているとのこと。

一日乗車券も使えるので、是非利用してみてください。

3号を見送ります。(つまりあと20分電車は来ない)

この並びを順光で撮れるのはV!
公園駅でもなかなかこうはいかないでしょうからね。

前面のキャラは色々いるみたい
4号の前面にはココくん。

小型のポンチョも導入されています。

マイクロバスはここらら号。
実証試験などに利用されていたみたい。


名残惜しいですが、見学時間終了。
じっくりVONAを観察させていただいてとても嬉しいです。関係各所の皆様、本当にありがとうございました!
最後にしっかり宣伝しておきます。

日本車輌のND311という台車形式が与えられているようですが、
駆動装置は日野自動車のトラックと共通品なんだそうな。

主電動機から台車への継ぎ手を観察します。ここは台車枠の下部なので線路に追従します。

カバーは下にある突起にひっかけ、上部をねじ止めする方式。
作業点検ではバンバンと叩いて、走行中に落下しないことを確認していました。

こちらは走行車輪のホイール。

これがそこにハマるタイヤです。

夏タイヤと冬タイヤがあります。

こちらが冬用に加工されたタイヤで、降雪に対応しているものです。
滅多に降らないそうですが、対策は万全。

ホイールのリムは内側が大きくなっています。
タイヤがパンクしてもリムが車体を支え、非常時でもある程度の移動ができるようになっているそうです。

この台車、ステアリングとかはしないらしいです。
車体とは空気バネで繋がっていて、けっこう柔軟にポヨポヨと揺れます。
タイヤとの振動が鉄道よりも大きいことを意識しているのでしょうか。
ピット線から覗きます。

案内車輪が線路を挟みますが、
しっかり固定されているのがわかります。
タイヤもしっかり磨耗していて、横方向の力を全て受けていることを物語っていますね。
手前の小さい車輪は後述の保守用車のものです。
次に集電装置を見ていきたいと思います。

これが集電装置(+)です。
案内車輪を跨ぐように、逆ハの字型の台座に取り付けられています。
特にパンタ下げをするような機構は搭載されていないとのこと。
これは編成の中間車に設置されているようです。

前面から覗くと、走行軌条のすぐ下にある電車線に横から押し当てて摺動するようになっています。
実は集電装置には摩耗対策がされています。
それがこの、座席下にある塗油装置。

これで油を塗ることで磨耗を防いでいます。
お次に紹介するのは、集電装置(ー)

案内軌条の頂上にある線が帰線の役割を果たすので、そこに押し当てられて摺動します。

前面から見るとこんな感じ。
各車両に設置されているようです。
電流はT車の集電装置から引き通し線で得て、自車の集電装置で線路に流す、と言う構造みたいですね。
そして、今回はもう一つ。

先頭台車の駆動軸にある集電装置。
……というより、接地装置です!
いちばんパンタグラフらしい形状をしていますね。
ゴムタイヤで走る電車は、地面と接続する部品が電圧の高い電車線しかないので、
車体が帯電してしまうと、電流の逃げ場がありません。
そこに乗客がやってきて、電車と地面(駅ホーム)を跨いでしまうと、人体を経由して電流が逃げようとして、人を感電させてしまいます。
その対策としてついているのがこのパンタグラフで、ほんとはモノレールや新交通システム、トロリーバスまで、どこにでもあるはずなんですが、あまり注目されない部品。
インターネット上でもなかなか見かけない部品なのではないでしょうか。
駅の線路をよく見ると、接地軌条があります。

中学校駅の線路ですが、
左に見える短い線路が接地用です。
右に見えるのがプラスの電車線で、
転落時の感電対策か、ホームから遠くなるように配置されています。
中央にあるのがマイナスの電車線です。
今度紹介しましょう。

前方から観察すると、こんな感じ。
次に他の危機について見ていきましょう。
3両構成の1000形電車
Mc1にはサービス機器
Tには制御装置
Mc2にはブレーキ装置がついています。

蛍光灯などのサービス電源を供給するための
電動発電機です!今時ない音ですよねぇ
こういうの撮っておけば、いずれ
ユーカリが丘線運転ゲームみたいなのを作りたいって人が出てきた時に素材にできないかなぁとか()

そしてこれがMc2のブレーキ装置
奥にあるのがコンプレッサーです。

こちらはカバーを開けていただいた主抵抗器です。
鉄道では網で囲われていますが、
ここにはカバーがあるので、下面だけ網で保護され、側面は剥き出しです。

T車に設置のスピーカーは、発車ベルを鳴らすためのもの。

側灯は開扉灯と、非常灯があります。
(意図的に点灯して頂きました。ありがとうございます。)

こちらが非常用連結器。
開放テコが右側にあるのですが、ホームの位置関係もあってこれを見るの意外と難しいんですよね。

ホームからは絶対に見えない下からの連結器。
よく見ると連結器の台座に固定具がついています。
振れ止めが設置してあって、非常時には取り外して連結するんだとか。
京成電車みたいな、明後日の方向をベローンと向いた連結器…みたいな写真、どうりで見掛けないんですね。

ジャンパ栓受けも、連結器両側のカバーのネジを外せば一応出てくる仕組みにはなっているとのこと。
まぁ救援用だとしたら最悪ブレーキさえつながればよいでしょうから…。

先頭排障器です。
雪の日はゴム製の大型のもので排雪できるよう取り替えるそうですが、摩擦が大きいで一周したら使い捨てになるとか。
排雪の時は道路上を走るため、下に見張りを用意したりするんだとか。
これがVONAシステムやモノレールの欠点…軌道に着雪するとこれを落とさねばならない……雪対策については、湘南モノレールと、あとは敢えて戦わない選択肢を選んだ札幌市営地下鉄の勝ち。

こあら2号を見学した研修庫はこんな感じ。

中には保守用車が眠っていました。

半キャブってやつですね。

この車両、あとでネット見てて気づいたんですが、
夜間の線路補修工事をやるたびに線路を一周して、車体の向きが変わって、
行ったのに銘板が撮れないという保守用車クラスタ、いるそうです。
これがその銘板。

堀川工機の製造。
納入は日本車輌というもの。
足元を見るとちゃんと案内車輪を取り付けられていて、
駆動は自転車のようにチェーンがついているみたい。

お次は車内探索です!

これが1000形の運転台です!

運転席からしか見えない側面コンソールです。

電車の電源にあたるバッテリ関係のパネルは客室からも見ることができます。

電車線電圧を示す電圧系と、
方向幕対照表です。
ユーカリが丘線と女子大行きしか出ませんが、
他にも回送や試運転など、実は色々あります。

戸閉装置です。

こあら1号の運転台からこあら3号と2号を眺める贅沢さ。

山万ユーカリが丘線は非冷房車でおなじみ。
天井には送風機だけが設置されています。
ここの突起を操作すると

換気ができるようになっています。
まぁ、微々たるものだそうですw

可愛い電車ですが、下から見上げると凛々しいものです。
ヘッドライトの間にある穴は、通気口の穴で、
運転席の足元から乗務員室扉を通って風が抜けるよう設計されていたとは。
しかし今は使われていないとのこと。
なんででしょうねぇ。運転席の背面とか見てみたら何かわかるかもしれません。
最後にバスも見学。

こちらも日野自動車なんですね。

こあらバスは電車の続番で、4号から導入されているとのこと。

一日乗車券も使えるので、是非利用してみてください。

3号を見送ります。(つまりあと20分電車は来ない)

この並びを順光で撮れるのはV!
公園駅でもなかなかこうはいかないでしょうからね。

前面のキャラは色々いるみたい
4号の前面にはココくん。

小型のポンチョも導入されています。

マイクロバスはここらら号。
実証試験などに利用されていたみたい。


名残惜しいですが、見学時間終了。
じっくりVONAを観察させていただいてとても嬉しいです。関係各所の皆様、本当にありがとうございました!
最後にしっかり宣伝しておきます。
家を買っても見れない車庫がホテル宿泊で見れちゃうお得なツアー!
あと有名公式アカウントになりたいココ&ララもフォローしてあげてね。
次回はいよいよ帰路に……
ユーカリ生える2日間もクライマックスで……!
#拡散希望 《残りわずか🤭》
— ユーカリが丘のココ&ララ (@life_in_yukari) April 7, 2021
【1日2室、金・土限定】車両基地見学付!山万ユーカリが丘線大満喫プラン🐨🌿
◆ウィシュトンホテルでヤママンを眺めながらご宿泊🚃👀
◆ホテル特製お弁当🍱をもって㊙️車両基地🚃へ🤗
◆1日乗車券&選べるグッズ🎁
▼詳細・ご予約はこちらhttps://t.co/pWfU2UghLo pic.twitter.com/e5Dc3naz1M
5月後半ですら、ちょっと空席が目立ってますので、とても勿体無い!
皆さんぜひ感染対策を万全にした上で
ウィシュトンホテルに宿泊しましょう!!!
来週末あいてる??🐨🙋 https://t.co/th8yj2qdQd
— ユーカリが丘のココ&ララ (@life_in_yukari) April 12, 2021
皆さんぜひ感染対策を万全にした上で
ウィシュトンホテルに宿泊しましょう!!!
あと有名公式アカウントになりたいココ&ララもフォローしてあげてね。
次回はいよいよ帰路に……
ユーカリ生える2日間もクライマックスで……!
コメント