休日自衛隊ライブドア基地 JHSDF livedoor base

インターネットの隅っこで のりもの、たてもの、たべものを愛する コアなオタクの秘密基地

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博物館

東海大学海洋科学博物館の記録。駿河湾の魚を紹介する水族館があり、気象や海洋探索を紹介するアクアサイエンスホールがあり、そして次に現れるのが機会水族館メクアリウム。機械水族館メクアリウムとは、生体工学の研究として、海洋生物の運動能力を理解し、機械で再現した
『閉館迫る東海大学博物館を訪ねる(7) 機械水族館メクアリウムとタッチングプール』の画像

東海大学海洋科学博物館の2階には、マリンサイエンスホールと、機械水族館メクアリウムがあります。機械水族館というのは魚の動きを理解し水中ロボットで再現する取り組みだと思うのですが、なんというかロボット創成期のニオイがしてとてもいいですよね。入口にはシオマネキ
『閉館迫る東海大学博物館を訪ねる(6) 科学館のタイムカプセル・マリンサイエンスホール』の画像

東海大学海洋科学博物館の続きです。ここまで駿河湾の自然を感じる大小さまざまな水槽を眺めてきました。 ここからは、くまのみ水族館と呼ばれるエリア。なんとこの博物館、世界で初めてカクレクマノミを孵化させ飼育することに成功し、多種多様なクマノミを卵から飼育して
『閉館迫る東海大学博物館を訪ねる(5) 海洋科学博物館のクマノミ』の画像

静岡県清水市の東海大学海洋科学博物館、3回目です。この水族館で一番有名なのがこの大水槽ではないでしょうか。1970年代にここまで大きな水槽を作れた水族館はそうないのではないでしょうか。太い柱で囲まれていますがこれも当時の技術の指標だと思います。ゆったり泳ぐサメ
『閉館迫る東海大学博物館を訪ねる(3) 海洋科学博物館の魅力的な水槽たち2』の画像

東海大学海洋科学博物館の水槽を眺めていきたいと思います。まずは蛍光色に輝く珊瑚の水槽です。綺麗な熱帯の水槽ですね。ドーナツ型の水槽ですしかも単なるドーナツ型ではありません。真ん中の穴は円柱ではなくドームになっているのです。上から覗き込むと全体の魚が見通せ
『閉館迫る東海大学博物館を訪ねる(2) 海洋科学博物館の魅力的な水槽たち1』の画像

夏の18きっぷシーズンの話を今更やります。 8月中旬のある日、静岡県は清水に行ってきました。閉館してしまうという東海大学海洋科学博物館を訪問するためです。ちびまる子ちゃんの聖地としても有名な清水。めちゃくちゃ巨大な駅でした。しずてつバスです!オリンピックメダ
『閉館迫る東海大学博物館を訪ねる(1) 船に乗って向かう海洋博物館』の画像

波浮港にやってきて、少し散策します。バス停からまずは少し歩いてみます。和風家屋が並ぶ集落を通ると博物館があるようです。地形的にも、京都の伊根集落を思い出します。べっこう寿司のお店は予約で満席だそうです。行き当たりばったりも考えものですが、まぁ我々自由でい
『2022夏・伊豆大島0泊2日ツアー4 波浮港の近代遺産を訪ねる』の画像

下田海中水族館の土産物を物色して。55周年記念ポスターを眺め、ちょっと自販機コーナーを覗き…かえります!駐車場には謎のオブジェ。東海バスのバス停です。閉園時間にはもうバスがありません!と言うことで歩いて帰ります。鶏を抱えた裸婦像がありあまりにもインパクトが
『GW伊豆遠征4-5 夕方の下田散策と夜の伊東』の画像

ハトヤホテルを離れ、伊東駅にやってきました。東海バスがやってきます。東伊豆は東急や小田急の勢力圏です。郵便差出箱2号!珍しい!付近には郵便差出箱1号もありました。さすが、レトロ郵便ポストの宝庫ですね。海に出てきました。干物屋さんが並びます。広いビーチです。
『GW伊豆遠征3-1 伊東の戦前旅館に想いを馳せる「東海館」見学記』の画像

江ノ電が4月16日から企画乗車券を発売しています。さっそく利用してみることにしましたのでレポートしていきたいと思います。 今回利用するのはこの、かながわ旅割2022対象商品となるチケットです。一日乗車券のりおりくん+〈施設利用券〉+かながわ旅割クーポン券 という組
『かながわ旅割2022を使って江ノ電で経済活動』の画像

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