引退記念イベントと書いてありますが、ぼくは参加してても何をするイベントなのかよく知らず…なんか乗車券と参加証を別々に渡され入場することに。乗車券は硬券、参加証はダイヤグラムの裏紙に印刷されてて…気合い入りまくり…喜んでもらえればって放送してたけど…いいの
旅の記憶
富山旅行2日目 電鉄富山駅!
朝が来ました!朝日に輝くマルフクに朝の挨拶今日向かうのは電鉄富山駅。入場券を買って入場前に京都ですれ違ったテレビカーじゃあないですか10030系京阪3000系の車体+営団3000系の足回りそして西武レッドアロー!16010系 西武5000系の車体+JR485系の足回りいやーすごい、朝
富山旅行1日目 富山県庁と電気ビル
お城を離れて散歩エアソウルみたいな飛行機が見えた…富山県庁にいきました旧館と新館の分かれ目みたいなの好きその運命は、だいたい違っていて、古いほうが耐えられなくなって壊れてしまったり、原型回復のために新しいほうが壊されたり…さぁ、正面がこちら!立派な近代建
富山旅行1日目 市内線で城下を訪ねる
ギリギリに決まったもんで、切符もギリギリ購入、三連休ということもあり新幹線は満席到着は15時くらい前夜に入るのが良かったのかなぁとか今更…さっそく宿のそばにマルフク看板を発見。アガるーー↑↑函館みたいな、日本海の地方都市と思っていた富山なんと、新幹線の駅舎
富山旅行その0 富山地鉄引退車両イベントに行く
ある日のことTwitterでこんな記事を見ました。富山の鉄道会社がイベントをやるらしいこの手のツアー列車のようなイベントは、初心者にもとてもわかりやすく楽しめるイベントという経験則があるので、ダメ元で応募してみることにしたのですが…。応募後すぐに定員に達し、募集
小樽を散策 あまとうと特急ニセコ
苗穂から小樽へ大正レトロと昭和レトロの交錯する街。中央バスの看板の、よく主張する昭和後期という感じの看板が好きですね。長崎屋もドンキを入れつつ頑張っていますまず僕が行きたかったのはここ。小樽の老舗洋菓子店 あまとうです!前は並んでて寄れなかったあまとうの喫
苗穂工場 鋳物工場と制輪子ほか
前にもちょろっとお話ししましたが、苗穂工場って工場の建物がとってもレトロでエモいんですよ。鉄塔には蒸気が流れていて、ときおりドレンがプシュって音を立てて排出されているのも歴史ある工場という印象。レンガもあるしコンクリートもあるし。ぜったいキレイなほうがい
工場や運転所の車両たち
C62の近くにはキハ183が展示されていました。オホーツク幕でしたが、まだ使ってるんでしょうか。400番代はすっかり運転所の端で、廃車っぽく並んでいますね。甲種で見て以来のHD300です。後ろの赤レンガとの相性がいい!キハ261は先着で運転台公開やはり朝イチに来ればよかっ
苗穂工場公開 C62に乗るっ
さっそく富山遠征に行ってきてネタが溜まっているのですが、ちまちま続けていこうと思います。苗穂工場に来たと言えば真っ先にやることC62!!の後ろに連結されてるコイツに乗ること。C62は宝物として保存されてるけど、このヨンマルは絶対保存されないだろうからねー窓から
苗穂工場公開 山明号お披露目
山紫水明シリーズという列車の山明号が展示されていました。JR北海道が、リゾート特急に代わり導入する観光列車です。キハ40 1790所属は札ナホ深緑に寄木細工のような模様が描かれています。車内を見てみましょう内装の変わりっぷりときたら!もう!頭のところ木だから寝るの









