休日自衛隊ライブドア基地 JHSDF livedoor base

インターネットの隅っこで のりもの、たてもの、たべものを愛する コアなオタクの秘密基地

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京急油壺マリンパーク

9月から順次販売された、閉館に関する商品を紹介します。京急電鉄コラボグッズ京急グッズショップ「おとどけいきゅう」を中心に発売された商品です。告知も全然なくて、覗いたときには売り切れていたものもあり、全部は買っていません。ヘッドマークアクリルキーホルダー快特
『油壺マリンパークグッズ(さよなら編)』の画像

マリンパークグッズコレクション、第二弾です。油壺マリンパークは水族館ですので、お土産のグッズというのは海の生物になるわけです。しかしご存知とは思いますが、水族館のお土産というのは大体よくあるイルカやペンギン、近年ではチンアナゴやメンダコなどの絵が描かれた
『油壷マリンパークグッズ(動物グッズ編)』の画像

京急油壺マリンパークのお土産を振り返っていきましょうという企画で、何回かに分けて紹介していきます。最初はお菓子編です。個人的に気に入ったものだけ買ったので、これが全てではないことをご理解ください。まずはこれ。京急油壺マリンパークという名に相応しい、電車形
『油壺マリンパークグッズ(お菓子編)』の画像

京急油壺マリンパークが、とうとう閉館してしまいました。9月30日。あっという間でしたね。これは最後の電車の中づり広告です。600形を使ったさよならマリンパーク号が運行されているそうです。ということで、乗ってきました!!京急電鉄の公式サイトに運用が掲載されていま
『京急油壺マリンパークの「その後」を追いかけて 横浜・横須賀編』の画像

2021年9月末での閉館が発表された、京急油壺マリンパーク。5月の発表から早くも月日は流れ、閉館まで秒読みという状態になってきました。8月より、さよならイベントが多数行われているようで、しかしこのご時世、行くかどうか悩んだんです。とはいえ、これだけインターネット
『おげんきで! 京急油壺マリンパーク 閉園間近の入園方法・展示を徹底解説』の画像

お昼過ぎに、かわうその森に行ったのです。同行人がかわうそ気に入ったみたいなので。ニホンカワウソが最後に目撃された地、油壷に、カワウソが生息できる自然を取り戻そう、という趣旨で作られたビオトープです。そしてユーラシアカワウソの展示があります。さあ!その姿を
『油壺マリンパーク見学記6(終) かわうその森・ホテル観潮荘』の画像

京急油壺マリンパークは、すいぞくかん学園という年間パスポートの学習コースを設定していて、その中に、水族館の裏側探検ツアーというコースを開催していました。現在開催していませんが、閉館発表すぐの時点ではまだこのコースを開催していて、滑り込みで参加することがで
『油壺マリンパーク見学記5 魚の国バックヤードツアー』の画像

直線だった水槽が、円形になる空間があります。この壁、よく見ると天窓に水がはってあって光が揺らぐようになっていました。面白いですねぇ。この部屋の中心には、稀少なサメ、メガマウスシャークの標本が展示されていました。それがこれ。プランクトンを大きな口で食べる巨
『油壺マリンパーク見学記4 水族館魚の国2 魚のパフォーマンス・円形回遊水槽』の画像

次に参戦するのは、水族館「魚の国」1968年の開業時から存在する建物です。入口にはかつてタッチングプールだった水槽があります。コロナの関係で水を抜かれていますが、よく見ると油壺マリンパークのシンボルマークであることが分かります。これが入口。ムカシオオホオジロ
『油壺マリンパーク見学記3 水族館魚の国1』の画像

ファンタジアムが終わって。周りの施設を見ていきます。あざらしのプール円形のプールに薄く水がはられています。かつてはここにバンドウイルカが泳いでいました。私も見ているはずなのですが・・・写真がなく。まったり泳いでいきます。魚が頂上に向かって泳いでいくこれは
『油壺マリンパーク見学記2 付随施設を歩く』の画像

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