休日自衛隊ライブドア基地 JHSDF livedoor base

インターネットの隅っこで のりもの、たてもの、たべものを愛する コアなオタクの秘密基地

休日自衛隊ライブドア基地 JHSDF livedoor base イメージ画像

11月中旬のこと。きうじは仕事明けに横浜へ突っ走っていました。大さん橋には大型客船「ぱしふぃっく びいなす」の姿がありました。2023年1月のクルーズをもって事業終了することになっていたため、最後から数えてもあと数回という横浜寄港を目撃することができました。 思
『全国旅行支援の助成を受けて男2人でロイヤルウィングでディナークルーズを楽しむ』の画像

2月12日、横浜駅西口から毎週日曜日に運航している「シーバスエース 羽田クルーズ」に乗船してきました。 なかなか日曜日って定例の行事が多くて参加できなかったんですが、空いた日にそこそこ天気が良かったので飛び乗りすることに。一応最小催行人数を決めていて事前予約
『シーバスエース羽田クルーズで飛行機と京浜運河を撮る』の画像

千代ヶ崎砲台見学の後は謎解きを。叶神社に行き、謎を解く。これが非常に難しい。渡し船で1000円で販売中なんですが、かなり難しいというかたどり着けなくて行き詰まりを感じていました。3人でなんとか解けました。渡し船にまた乗ります。向こうにいますがすぐにきてくれまし
『浦賀めぐるプロジェクト2022(3) 夜の浦賀レンガドック見学と、イベント総括』の画像

浦賀めぐるプロジェクト1853年に開設、2005年に操業停止した浦賀船渠の土地を譲り受けた横須賀市が、浦賀を観光資源とすべく実験的に行っている観光キャンペーンです。浦賀は有名ではありましたが訪問したことはなく、京急の堀ノ内〜浦賀が京急の未乗車区間となっていました
『浦賀めぐるプロジェクト2022(1) 国内わずか2箇所のレンガドックを見学してきた』の画像

江の島の北側の埋め立て地に位置する江の島湘南港。1964年に国際スポーツ大会のヨット競技場として整備され、相模湾を利用した周遊観光の拠点となるべく大型船が着岸可能な本船岸壁が設置されました。そこに、短命ながら2社による定期航路が運航されました。それが日本高速船
『東海汽船の江の島航路史』の画像

夏の18きっぷシーズンの話を今更やります。 8月中旬のある日、静岡県は清水に行ってきました。閉館してしまうという東海大学海洋科学博物館を訪問するためです。ちびまる子ちゃんの聖地としても有名な清水。めちゃくちゃ巨大な駅でした。しずてつバスです!オリンピックメダ
『閉館迫る東海大学博物館を訪ねる(1) 船に乗って向かう海洋博物館』の画像

2022年10月6日、東海汽船が2年ぶりに運行した、江の島〜大島航路のツアーに参加してきました。その名も「江の島から行く!秋の伊豆大島・新島」というツアーです。東海汽船の江の島ジェット航路は2009年に藤沢市のチャーター便という形で試験運行され、その後臨時便として、
『江の島湘南港から出発する伊豆大島旅行レポート』の画像

岡田港からバスに乗ります。行先は元町港です。暑くなってきましたが、観光バスは冷風が届くので快適です。座ってれば着いちゃうし。 岡田港は山に囲まれているので、山を越える道になっています。開けたところに出てきました。向こうに海が見える真っ直ぐな道を進みます。1
『2022夏・伊豆大島0泊2日ツアー3 大島バスの車窓から 岡田~元町~波浮』の画像

新宿駅 7時。総武線方面へ向かうわかしお号。今後が気になるりんかい線の70-000系。209系軍団の生き残り。同期の3100番台はとうとう消えた……。そこから中央線と山手線を乗り継ぎ、浜松町へ。浜松町駅名物、小便小僧。東京モノレールの浜松町駅取り壊し迫る世界貿易センター
『東海汽船ジェットフォイル20周年記念クルーズ体験記』の画像

下田海中水族館の中心にある建物実は建物ではありません。海中水族船 アクアドームペリー号といい、動力のない船なんです。横浜港のぷかり桟橋とかと同じですね。なんと船の中には巨大な水槽があります。窓とかにちょっと船の意匠を感じますよね。こういうところにもロープ
『GW伊豆合宿4-2 下田海中水族館・アクアドームペリー号』の画像

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